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パイナップルから作られたApple Watch バンド 【ピニャーレ/pinamore】 サステナブル sdgs アップルウォッチバンド
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アップルをパインアップルにする
ナチュラルバンド。

パイナップル+Apple Watchバンド=パイナップルウォッチバンド[PineApple Watch band]と語呂がすごく良い、パイナップルから出来たアップルウォッチバンド。
今回バンドの製作にあたり、自社ではなく時計ベルト専門のメーカー様を探して作ることにしました。時計は1日を通して着けるものなのでバンドの装着感や肌触りなど、財布とは違うところが重視されます。だからこそ、その道のプロフェッショナルと進めていくことこそが本当に良いものになると考えました。
しかし、プロであれば誰でもいいというわけではありません。同じ方向を向いていけるところとやっていきたい。私個人のこだわりでありながら大切にしたいところなので、いろいろな企業様とお話をしていく中でパイナップルに込めた思いや考えをお伝えさせていただきました。
遺していく人でありたい、使うもの1つから変えていきたいという思いの話、これからの話や今までにご縁をいただけた皆様のお話をして。相手企業の大事にしていること、メーカーとしてのこだわりのお話を聞く。バンドについてのお話はその後でした。今思えばちょっと熱が入りすぎたかなと感じています。そうして意気投合できたパートナーだからこそ、始まりから最後まで高い熱のまま進んでいきました。

実際のバンド製作ではパイナップルの特徴は、糸の色は、金具は、バンドの長さは――こちらの希望とプロのご提案を混ぜて1つ1つ決めていきました。その中でも特に知っていただきたいことがバンドの裏側の素材についてのお話。
私達の大事にしているものを知っていただけたからこそ、日頃お使いの裏材ではなく 「こういうものをお探しではないでしょうか」と新たに見つけてきてくださった素材を今回裏材として採用しております。その素材がまさに希望ぴったりで、何が良いのか少し説明させてください。

まずはモノとしての良さ。長い時間装着するものだからこそ水や汗への耐性はとても重要になってきます。この素材は水や汗に強い優れた素材となっており、素材の試験では10年以上の耐性を持つ素材として結果が出ています。 次に過程の良さ。素材の生産過程で発生するCO2を従来から80%カット、さらにPVCや可塑剤を一切使用していない環境に向き合った新しい製法で作られています。 そして最後。全体から見れば小さくとも環境への積み重ねを大切にしていきたいという作り手の姿勢の良さ。そうした姿勢が製法含めたこの素材を生むきっかけになっています。
素材の特徴だけじゃない、生み出す側の気持ちや姿勢も見える素材だからこそこれが良いと決断するに至りました。
全体としては、パイナップルゆえのバンドの軽さも長い時間着けたときに効いてきます。

エコとしても1アイテムとしても長く使えるバンドができました。あなたのApple Watchにパイナップルはいかがでしょうか。


■新しい挑戦をすること

お財布を作っている企業としても一個人としても、環境と生きるということは大きな命題となっています。
SDGs――持続可能な開発目標と呼ばれる世界中で達成しようとする目標に、大手のブランドが、企業が、率先して手を挙げていく。
私達はどうだろうか、今を生きるのに必死になっていないだろうか。もちろん必死であるべきだけど、だからといって今を疎かにしてはいけない。 企業としても、一人間としても、遺すことも考えて生きていきたい。そうやって先にも続く何かを遺せる人や企業でありたい。

それじゃあ、本革のお財布を作る私達には、何が出来るのか。
そう考えたときにすべき第一歩は、革製品を作る者として、革を離れること。 皮は寒さを防ぐためのものとして始まり、長持ちするようにと皮は革にするための鞣(なめ)すという加工技術が生まれ、衣服や革製品として身の回りに溢れるようになりました。 そして今。長年の技術が積み重なって、新しい革といっても差し支えないほどの質感とともに登場しました。

使うものを1つエコに変えていくこと、まずはそこからだと考えています。 最近はじまった、エコトートの流れにしてもそうですが、環境に配慮した活動が、国としても、一個人としても広がっています。

一人でも多くの方に届きますように。